生きていく上で、「百姓」の立ち位置って、どうなんだろう。興味無いと思う?「危険」は、あなたにとってなんの意味があるんだろう。

涼しい平日の晩は立ちっぱなしで

庭師の剪定はいつも冷静だった


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夢中で話す妹と横殴りの雪


夏にあったことをこのシーズンはしていないが、ともだちと土曜日、コテージをレンタルしてバーベキューをする。
暑い季節の定番だけれど、まれに、息抜きになる。
男が少人数なので、めちゃめちゃいっぱい準備をしないとな。
特に、炭に火をつけたりが、女性だと苦手な人がけっこういるので、活躍しないと。
だけれどたぶん皆でお酒をがぶがぶ飲むその時は、アルコールを飲みすぎない様に気をつけよう。

じめじめした火曜の明け方に熱燗を
現在のようにインターネットが無くてはならない物になるとは、幼かった私は全く予想できていなかった。
品物を扱う店舗はこれより先競争が激しくなるのではないかと思う。
インターネットを活用し、どこより安価な物見つけ出すことが難しくないから。
レースが盛んになったところで頻繁に目につくようになったのが集客アップを目的にしたセミナーや情報商材だ。
もはや、成功するための方法が売れるようになっていて、何が何だかよくわからない。
手段と目的を取り違えてしてしまいそうだ。

凍えそうな土曜の早朝はお菓子作り


ちょっとした出張で、日光市へ向かうことがたくさんあった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光市は栃木県にあって、海のない県で、背の高い山々に囲まれている。
そのことから、冬になると積雪し、除雪車やチェーンは必須である。
紅葉の時期になると、と東北道を使い、2泊3日で、行って帰って、また2泊3日という状態が多くて、サイトなどの情報で日光が登場すると懐かしく思ってしまう程。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い言葉がある位なので、一度は見た方が良い市だ。
紹介すると、観光客のメインはやはり東照宮。
東京の基盤を作った徳川家康の墓があるところで、境内の厳かな様子に驚くと思う。
そして、いろは坂を上るとたどり着ける奥日光湯元温泉。
硫黄泉らしく、白く、高温の温泉。
この温泉に入ると冷えにも良いのではないかと思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元を目指して湯治客が集まったそうだ。
景色が想像可能な歴史的なここ栃木県の日光市。
名産物の紹介も兼ねて、ガイドブックにも紹介されているこの場所へ、行ってみようと考えている。

具合悪そうにお喋りする先生と公園の噴水
お盆が近づいて、とうろう流しなどのイベントが近郊で実施されている。
近辺の観光施設では、竹や木で作成されたとうろうが据えられていた。
近辺の観光施設では、晩に電気の明かりはついてなくて、ろうそくの明かりだけというのは、とっても心地よかった。
竹やすだれの中でろうそくが光っていて、やさしい灯りになっていた。
繊細な光源が付近の樹々を煌々と照らしていてとっても素敵だった。

どしゃ降りの大安の晩はゆっくりと


実は肉類をそこまで好物ではないランチやディナーはどうしても魚類がメインになる。
なので、真夏の、土用丑の日の鰻は、大きなイベントごとだ。
関東でうなぎを開くときには、背開きという習わしが現在も続いている。
どうしてかと言うと、かつて武家社会だったので、腹開きは切腹に通じてしまい縁起が悪いため。
一方で、大阪の方で開く鰻には、腹開きである事が習慣。
説明すると、関西地方は商売の町なので、腹を割って話しましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によっては良いとは言えない場合も。
説明すると、関西地方は商売の町なので、腹を割って話しましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によっては良いとは言えない場合も。
こちらの豆知識は、旅行業で働いていた時に、よく、観光客にしゃべっていた話です。
横浜駅からスタートして、静岡県の沼津のウナギを食べに行くというコース。

無我夢中で走るあなたとあられ雲
新人の頃、無知なこともあって、大きな厄介なことを起こしてしまった。
罪悪感を持つことはないと言ってくれたお客さんたちに、お詫びの仕方も思いつかず、悲しい顔をしてしまった。
同じく新人らしきお客さんが、ドトールのマキュアートを差し入れと言ってくれた。
ミスで2個注文しちゃったんだよね、とニコニコしながら全く違うドリンク2つ。
背が高くて細くてとても感じのいい雰囲気をもっていた女性。
悪かったな、と思い返す。

陽の見えない月曜の日没は外へ


仕事の待機中の時間つぶしに、花の美術館に入って以来、芸術鑑賞に病みつきだ。
意外だったのは、一人でのんびり観賞しに来ている方も少なくなかったこと。
以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、企画展が非常になのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、企画展示がすごく海の見える横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の展示が多数ある。
どんな方かと言ったら、有名な週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた人だ。
それ以外でも、栃木県にある、竹久夢二美術館でたくさんのカードを購入したことも。
このように、美術には常に素敵な経験をいただいている。

雲が多い火曜の朝は歩いてみる
海がすごく近く、サーフィンのメッカとしても大変知られているスポットの近くに住んでいる。
そうなので、サーフィンをする方はとても多くいて、会社の前に朝はやく少し行くという人もいます。
そんなふうに、サーフィンをする人が多いので、誘われることがすごくあったのですが、いつも断っていました。
その理由は、俺が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからだ。
けれども、泳げなくても大丈夫だと言われ、波乗りしてみたけれど行った場所は上級者が行く海で、テトラポッドが左右に置かれていて、スペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

一生懸命自転車をこぐ家族と夕立


ブームが去った今、ニンテンドーDSに依存している。
最初は、英検対策に英語漬けや英語のソフトを購入していたのみのことだった。
だけど、ヤマダ電機でソフトを選んでいたら他の物についつい見てしまい、いつも購入してしまう。
ピクロスDSやマリオパーティー、逆転検事とか。
変わったソフトで、中国語講座も出ている。
DSは、待ち合わせなどの、ちょっとした空き時間には活用できそうだ。

陽気に泳ぐ姉妹とオレ
アンパンマンは、子供に気に入られる番組だけど、しかしすごく暴力的だと見える。
話の終わりは、アンパンチといって殴って話を終わりにする時がめちゃめちゃ多いように見える。
子供にも非常に悪い影響だと私は考える。
ばいきんまんとその他が、そんなにいじわるをしていない内容の時でもぶん殴って話を終わらせる。
アンパンマンは、ばいきんまんとその他を見つけたら、やめろと怒鳴りながらすぐに殴りかかっている。
理由を聞くわけでもない。
話をするわけでもない。
ただ、暴力で話を終わらせるからいつになっても変わらず、いつも同じだ。
きっと原作は違うのだろうけど、アニメ向きにする必要があって戦いのシーンをいれてそのようになっているのだろう。




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